媚薬を使ってみたらイキまくり

媚薬を使ってみたらイキまくり!!媚薬ビンビン物語

昔から狙ってた同級生に

先日、学生時代の同窓会があったので出席して来た時のこと。

同窓会の場所は、同級生の経営するレストランバーで、俺が着いた時にはもう150人くらいが集まっていた。

ボックス席で盛り上がってる奴らもいれば、カウンターで会話を楽しんでる奴らもいる。

その時に俺は、カウンターに座る昔からずっと狙ってた子を見つけたんだ。

その子は、学生時代からつるんでる子と2人で話していたので、俺は後ろから近づき声をかけたんだ。

俺『よっ!久しぶり!!』

彼女『あ~!!久しぶり~♪』

2年ぶりに観る彼女の笑顔、やっぱり可愛い!!

いや、それ以上に大人の女の魅力が増していた。

そこからは、どう口説こうかしか考えていない俺は夢中になって喋り続けた。

学生の頃の話や、現在の話など喋り続けていたら彼女がふと俺に聞いてきたんだ。

彼女『M君は結婚してないの??』

俺『ん~。まだだな。』

彼女『じゃぁつき合ってる彼女はいるの??』

俺『そうだな。つき合ってる彼女は要るよ。』

ちょっと残念そうな表情を浮かべる彼女。

俺『そっちはどうなの??』

彼女『私は結婚もしてないし彼氏もいないよ。』

もしかすると、これはイケる!!

そう思った俺は、そこから酒を飲むペースを上げ始めると彼女もつられる様にペースを上げ始めた。

二人とも、良い感じの酔い具合。

そこで俺は切りだした。

俺『場所を変えて飲まないか??』

彼女『どこかいい場所知ってるなら連れてってよ♪♪』

それから、二人で同級生の経営するレストランバーを出てしばらく歩き始めた。

若干だが、脚がふらつく彼女を見て俺は思い切って彼女に言ったんだ。

俺『脚もふらついてるみたいなんでホテルに行こうか。』

彼女『うん。』

直ぐに俺はタクシーを止め、近くのホテルへ向かった。

これはイケる

部屋へ入り、グラスにミネラルウォーターを注いで彼女に渡す。

すると、

狙ってた同級生

彼女『シャワーして来るね。』

俺『おう。』

シャワーから出てきた彼女は、先程のミネラルウォーターを飲み干し、ベットに横になった。

それを追いかける様に、俺はシャツを脱ぎベッドへ横たわる彼女に覆いかぶさりキスをした。

バスローブの上から彼女の乳房を揉むと、

彼女『あぁっ。』

と感じだしたので、バスローブをはだけ左の乳房を右手で優しくもみながら、乳輪にそるように舌で舐めまわすと、

彼女『あぁぁっあんっ。』

とさらに感じだした。

乳輪から乳房、乳房からウエスト周り、ウエスト周りから足の付け根と徐々に下がって行くとオマンコにたどりつく頃に、彼女のオマンコは愛液が溢れ、湖の様になっていたのだ。

さらに、オマンコを舐めまわすと、彼女は激しく喘ぎ始め愛液が湧水の様に溢れだしてきてしまう始末。

俺も、我慢できずにズボンとパンツを脱ぎすて愛液が湧水の様に溢れだす彼女のオマンコに俺のペニスを挿入すると、彼女は気が狂ったかのように暴れ喘ぎだしたのだ。

暴れる彼女を押さえつける様にして、激しく腰を振ると彼女は悲鳴のような声を上げながら何度も何度もイキまくってしまったのだ。。。

彼女の中で朽ち果てた俺は、いつの間にか眠りにつていたらしく、目が覚めた時に彼女が、

彼女『私、セックスでこんなに感じて何度もイったの初めて。』

とつぶやいたのだ。

それもそのはず、俺はセックス前に彼女が飲みほしたミネラルウォーターに、実は、彼女がシャワーをしている間に媚薬を混ぜていたのだから(笑)